和室生活の2022年10月激安畳、ふすま、障子、アミド張替え

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昔の都筑郡の名称を継承した横浜市都筑区

かつては、現在の横浜市東北部の広大な地域が都筑郡と呼ばれていたそうです。これが1940年前後に都筑郡の一部(現在の横浜市都筑区の大部分)が横浜市港北区に入り、さらに1970年前後には一部を港北区に残し、大部分が分区された緑区に入りました。そして、1990年代中頃に行われた分区によって、港北区と緑区から分区してできたのが、横浜市都筑区と青葉区です。このような事情から、横浜市都筑区は、港北区と緑区、青葉区に接していて、北には川崎市があります。土地の特徴としては、ほとんどが丘陵地域で標高の高低差が結構あります。区の東側には第3京浜が、西側に国道246号線があります。鉄道は、ほぼ区の中央を貫くように横浜市営地下鉄が通っています。上記のように横浜市都筑区は、分区によって青葉区と同時にうまれた区ですが、青葉区に比べて目立たないと云われることもあります。区名の都筑区(つづきく、TSUZUKIKU)が読み書きしにくいということが原因の人だという人もいますが、同じ住宅地の多い青葉区には東急田園都市線があるのに対して、横浜市都筑区には、横浜市営地下鉄しかないのも目立たない理由かも知れません。なお、有名な港北ニュータウンは、この横浜市都筑区にあります。

和室生活網戸交換してみよう

網戸を閉めているのに、家の中に蚊が入っていると様な時には、一度、網戸の点検を行ってみる必要があります。ハエや蚊は、意外と小さな隙間であっても侵入する能力を持っており、ちょっと見ただけではわからないようなところから侵入する可能性があります。網戸が破れる場合には、大きく分けて二つのパターンがあります。それは、人が何らかの理由で網戸にぶつかったり、掃除をする際に必要以上に力を加えてしまった場合が考えられます。こういった時には、網と枠の接点に力がかかりやすく、枠に沿って数cmから数十cmにわたり比較的広い範囲で破れるものです。もう一つは、バーベキュー、タバコといった火の粉が飛ぶようなことをした場合、その熱で穴が開くことがあります。この場合は、火の粉が付いたところだけにピンポイントで穴が開きます。網戸はその用途、外観からも、部分補修をすることが難しく、全部交換することが普通です。交換を行う際には、枠に対して網を固定しているゴムを外し、新しい網を固定しなおすことになります。網戸の交換は業者に依頼しても格安で張替えをしているお店が沢山あります。網戸の交換をして害虫から家を守りましょう。

張替えるなら破れない障子に

使っていない部屋の障子というのは、ホコリがついて汚れてしまうだけでなく、穴が空いてしまうことがあります。それは寒暖差によって含まれている水分が膨張したり、凍ったりして起こることもありますし、虫が食い破る場合もあります。放置しておくと部屋の印象が悪くなるため、新しい障子紙に張替えておきたいものです。ただ、一般的な和紙を使うと、障子紙はまた破れてしまうため、どうせ張替えるなら、強度のある障子紙を使っておくことをおすすめします。いろんなメーカーから出ているのですが、プラスチックで作られた障子紙に張替えておけば、破れないだけでなく、濡れた雑巾で拭くこともできるため、手入れが楽になります。さらに、障子を張替えるためには、通常専用のノリを使うことが多いのですが、水で薄めなければならなかったり、ハケやバケツを用意するなど何かと面倒です。ところがプラスチック製の障子紙に張替える際には、両面テープで行なえるので、手間が省ける上に、部屋が汚れるのも防げます。アイロンで熱を加えると接着できるものがあるのですが、メーカーによっては、古い障子紙の上から張替えることができるため、いちいち剥がしたり、その際に桟を傷つけたり折ったりしなくて済むので、検討しておきましょう。

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