

















※裏返しについて
・使用年数5年以上
・切込み加工済みの畳
・シミがある畳
・裏返し済の畳
上記のいずれかに当てはまる場合は裏返しが対応が出来ないので予めご了承ください。

飯島町 犬山町 尾月 笠間 笠間町 鍛冶ケ谷 桂台 桂町 金井町 上郷町 上之町 亀井町 公田町 小菅ケ谷 小山台 庄戸 田谷町 中野町 長尾台町 長倉町 長沼町 野七里 柏陽 東上郷町 本郷台 元大橋 若竹町
横浜市栄区は、市の南部に位置し、市内4つの区と鎌倉市と隣接しています。昭和61年13月の行政再編により、戸塚区から分区し栄区が誕生します。横浜市栄区は、市内及び東京都心の通勤圏にあたり、住宅団地が多く造成されています。平成28年8月時点で12万2737人の人口を有し、町別では飯島町の人口が最も多いです。戦後から平成22年までは人口は増加していたものの、翌年以降は微減傾向にあります。横浜市栄区の人口密度は、1平方キロメートルあたり6564人で、泉区の6531人に次いで低いです。男女の平均寿命が高く、男女共に全国の平均寿命の値を上回っています。横浜市栄区の緑被率は4割を超えており、都市公園の面積は区の面積の3パーセント程で、山林地帯は2割弱を占めています。田谷町・金井町を中心に農業が行われていて、白菜・じゃがいも・きゅうりなどが生産されています。本郷台駅周辺が区の中心部にあたり、商業施設や公共施設が集積しています。横浜市栄区は、鎌倉時代より鎌倉市との関係が深いことで知られ、今でも多くの史跡が見られます。昭和61年に横浜自然観察の森が開園し、4つの観察ルートが設けられ、自然や生き物とふれあうことが可能です。
畳の寿命と交換時期は何年くらいなのか
家を購入して和室にある新しい畳の色を覚えているでしょうか。新品の畳の色はさわやかな緑色をしているのが基本です。生活をしていく過程で徐々に色が変化をしていきます。緑色の色が抜けていくような黄色に変化をしていき、更に年数がたつと黄褐色のような感じになります。畳の交換の目安としては、5年程度で裏返しを行い8年程度で交換というのが一般的な畳の寿命だと言われています。裏返しというのは、畳の表面にあるござの部分を裏返す事で、その後は張り替える事とで交換をする事になります。裏返しをせずに8年程度年数がたった場合には裏返しの工程を行わずに、張り替える作業を最初から行う事になります。実際に交換といっても表面のござの部分だけの交換ですむ場合もありますが、芯に使用されている畳床の個所の痛みが大きい場合には畳ごと新しいものに交換をする事になります。畳の交換に関しての工程は、作業をする部屋の数や広さにもよりますが、6畳程度の和室であれば2日~3日程度の工程で作業が完了します。家のメンテナンスやリフォームをいうと外壁や屋根が外から観える事もあり、優先される事もあるかもしれませんが、畳も基本的に数年に1度の交換作業が必要になりますのでリフォームの対象箇所だといえます。
畳の張替え・和室リフォームで快適生活子供の就職や結婚で、夫婦二人だけになったのをきっかけに住み替えを実行しました。今までは通勤や通学に便利なJR線の駅近でしたが、今は閑静な住宅街です。購入した家は築30年と古いのですが、余計な物を持たない老後生活にぴったりです。和室は一部屋・洋室二部屋でしたが、洋室一部屋は和室にリフォームして畳を入れました。元から和室だった部屋の畳も張替えたことで、家が真新しい畳の匂いに包まれました。リフォーム・張替えを決めるまでは、真剣に畳について考えたことがなかったのですが、沢山の種類があることを知りました。張替えを依頼するにあたって業者に連絡した後にネットで調べて知りました。また畳と同時にふすまの張替えもお願いしました。依頼した張替え業者の方の説明が丁寧でじっくり選べたのが良かったです。もう一部屋の洋室はクローゼット代わりに利用しているので、フローリングで問題ありません。ベッドは処分したので、布団を敷いて寝ていました。しかし毎朝布団を押入れに仕舞うのが辛くなってきたので、畳を利用したベッドの購入を決めました。洋風ベッドとは違い腰に負担が掛からず、仕舞う手間も要らないので購入して正解でした。家屋に多くの畳を取り入れたことで、24時間寛げる家になりました。